2013年 6月 27日(木)

お茶碗。

    あじ蔵の食器たち。   三田の丹文窯(たんぶんがま)で焼かれた器。   焼いてくれているのは、マーちゃんコト大西さん。   確か、僕より三つ下やったから三十四才の

2013年 6月 27日(木)

RSS手作りの味。黒いお茶碗にピカピカ炊きたてご飯!!

 

 

あじ蔵の食器たち。

 

三田の丹文窯(たんぶんがま)で焼かれた器。

 

焼いてくれているのは、マーちゃんコト大西さん。

 

確か、僕より三つ下やったから三十四才のイケメン。

 

今では、人気の陶芸家さん。

 

このお茶碗たちも、そう。

 

左手にある黒いのもお茶碗。

 

正直、初めはご飯=白いお茶碗ってイメージ。

 

「黒はどないかな??」

 

実際ご飯を入れてみると、ここは陶芸家の見せ所!!

 

やっぱり様になる。

 

黒いお茶碗に、炊きたてのピカピカご飯。

 

相性バッチリ。

 

若い作家さんの独創的なイメージ。

 

恐れいりました。

 

手作りならでは、味と深み。

 

重ねても真っ直ぐにならないのも味。

 

企画ものが多いこの頃。

 

一手間加えた仕事に、職人を感じる。

 

伝統は、これからも続く!!

 

若い力で!!

 

器、マーちゃんに感謝!!

 

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